読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

久保清隆のブログ

ライフハック、健康、旅行など、役立つ情報を書きます。

梅雨を楽しく過ごすための魅力的な傘まとめ

これから梅雨の季節になってきて、気分がなんとなく沈みそうだったので、逆に雨が降って嬉しいと思える方法はないかなぁと考えてたら、傘を使うことが楽しみになればいいかも、と思って使いたくなる傘や関連グッズを調べてみた。

使いたくなるような傘は、

  • 機能的な傘
  • 見た目に面白い傘

の2種類に分類できた。

機能的な傘

mabu 【超軽量】24本骨傘 江戸(edo)漆黒(Shikkoku)

mabu 【超軽量】24本骨傘 江戸(edo)漆黒(Shikkoku)

    • 通常の洋傘の3倍の24本骨があるので、強風に耐えられて頑丈。
    • 510gと軽めだが、傘自体が短めなので注意。
    • 色は種類がたくさんあるし、きれい。和風な見た目がいい。


    • 16本骨で、普通のよりも多めなので頑丈。
    • 500gで、重さは軽め。サイズも小さくない。
    • これは機能的にかなりよさそう。


    • 深張りの大判透明傘で、肩まで入れるので、雨を防いでくれる
    • 普通のビニール傘よりも頑丈
    • なぜか二本セットで販売


シェッドレイン 自動開閉 強風対応 3段 折りたたみ傘 ブラック

シェッドレイン 自動開閉 強風対応 3段 折りたたみ傘 ブラック

    • 強風に強い折りたたみ傘
    • 風が自然に通り抜ける二枚合わせ構造で、空気抵抗を軽減する
    • 風速13m〜19mに対応できるように設計されている
    • 頑丈な折りたたみ傘は嬉しい。


Hanes 開閉名人 Lサイズブラウン 42262

Hanes 開閉名人 Lサイズブラウン 42262

    • 大きめの折りたたみ傘
    • 閉じてる状態でもちょっと大きめなのがネック。それが気にならない人にはよさげ。

見た目に面白い傘

[asin:B0029LX352:detail]

    • 会社には持っていけないけど、遊びに行く時ならいいかも
    • 外人うけは確かによさそう
    • 警察官に話しかけられたい人にもオススメ


    • 斬新なデザイン
    • 風の中でベストな位置に傘が動き、一般の傘が裏返るほどの強風の中でも風自体をいなしてくれる。
    • 雨を防ぐ力は極めて弱く、かなり濡れてしまうところはご愛嬌


Rain-Glo LEDライトアップ傘 ブラック UERGAD-BK

Rain-Glo LEDライトアップ傘 ブラック UERGAD-BK

    • 単4乾電池×3本でLEDライトを光らせながら使う傘
    • 雨の日の夜にこの上ない存在感を発揮する
    • 目立ちたい人、車に轢かれたくない人、警察官に話しかけられたい人にはオススメ

関連グッズ

SUSU 傘ケース ブラック

SUSU 傘ケース ブラック

    • 折りたたみ傘を入れるケース
    • 内面はマイクロファイバー(超極細繊維)を使用し吸水性に優れているので濡れた傘やカバンの水分をすばやく吸収する
    • 裏返して濡れたものを拭ける


シュラグデザイン アンブレラグリッパー ブラック SHZ0601 27441

シュラグデザイン アンブレラグリッパー ブラック SHZ0601 27441

    • ビニール傘をおしゃれに差別化するグリップカバー
    • これで間違えられることは減る
    • ただし、このグリップカバーが流行って皆が利用し始めると、再び間違えられてしまうというジレンマに陥る可能性がある


LOCTITE(ロックタイト) 超強力防水スプレー 布・革 420ml DBS-420

LOCTITE(ロックタイト) 超強力防水スプレー 布・革 420ml DBS-420

    • 衣類、布、革製品を雨や汚れから守る防水スプレー
    • 服、カバン、靴、傘にスプレーしておくと◎

結論

以下の3つを購入決定。
使い勝手などは追記していく予定。

シェッドレイン 自動開閉 強風対応 3段 折りたたみ傘 ブラック

シェッドレイン 自動開閉 強風対応 3段 折りたたみ傘 ブラック

LOCTITE(ロックタイト) 超強力防水スプレー 布・革 420ml DBS-420

LOCTITE(ロックタイト) 超強力防水スプレー 布・革 420ml DBS-420



お読み頂きありがとうございます。
少しでもお役に立てたらクリックお願いします↓。

にほんブログ村 IT技術ブログ プログラム・プログラマへ人気ブログランキングへ Subscribe with livedoor Reader 


◆◆このブログのサイトマップへ◆◆