久保清隆のブログ

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【アンチエイジング】若さを保つ方法、より若くなる方法

アンチエイジングしている女性

先日、ファイテン ファンの集いに参加してきた。 その中で、ファイテン平田社長から若くなる方法についてお話があったので、まとめた。

目次

若くなるため気をつけること

若くなるために平田社長が気をつけたほうがよいとオススメするポイントは3つある。

①疲労をとる

若くなるためには疲れをとる必要がある。

国レベルの研究で疲労の原因が研究されている。 疲労の原因は疲労タンパク質であることがわかっている。 また、疲労タンパク質を減らすには、イミダゾールジペプチドを摂るとよい。

詳細は以下を参照。 疲れの原因と疲れをとる方法:疲れやすい・疲れがとれない方は知っておきたい基礎知識

疲労管理は若さ作りに欠かせない。 毎日イミダゾールジペプチドを摂るとよい。渡り鳥やカジキマグロに多く含まれる。 疲労要素を毎日消すと老化を予防できる。 悪性腫瘍がある人などもたくさん摂ると良いと言われている。

ただ、これを食事で毎日摂るのは大変なので、この成分のサプリメントであるイミダ酵素を摂るのがオススメ。

疲労管理は若さ作りに欠かせない。 毎日飲むと良い。疲労要素を毎日消すと老化がふせげる。

②腸を元気にする

腸が元気なことは若さに重要。 腸は、植物でいうと根に当たる。 腸の若さが肉体の若さにつながる。

人が食べているものは自分以外の生き物。 口から入れて消化しているから安全に生きている。 スッポンの血などを飲んでも人は死なないが、輸血すると死ぬ。

タンパク質は直接体内に取り込むことはできない。 拒絶が起きる。 でも食べるのは大丈夫。それは、腸が働いているから。 腸がダメになると身体に不具合が起きる。

腸をよくするには、GABA(酪酸菌)を摂るとよい。

酪酸菌とは、善玉菌の一種で極めて耐久性の高い「芽胞」という構造を持ち、強力な胃酸を浴びても生きたまま腸に届き、善玉菌をサポートし、身体環境を健やかに整える。また、ダメージをうけた体をフォローし、もとから丈夫にする働きがある。

酪酸菌がより働くには、それの栄養となる成分も必要。

ファイテンの酪酸菌は、酪酸菌とそれをサポートする成分が配合されているので、オススメ。

また、GABAを摂ると、1時間以内ではストレス、心配、不安が軽減し、脳がより集中できる状態が作られることが示されている。 さらに、ストレス状況下であっても、GABA 投与のリラックス及び抗不安効果により、ヒトの免疫が強化され得ることも示唆されている。

③代謝活動をよくする

肌の代謝周期は28日と言われている。しかし、年齢を重ねるとその周期が長くなり、代謝が遅くなる。

代謝をよくするには、睡眠と栄養。

栄養は、栄養を再合成する体内酵素が必要。 酵素を大量に摂るようにする必要がある。

酵素をとるには、ファイテン酵素がオススメ。

野草など合計121種類をギュッと凝縮した酵素ドリンクで、注目されている第7の栄養素「ファイトケミカル(植物栄養素)」やアミノ酸が豊富。 カラダのスッキリを促す嬉しい成分も配合。 フルーツミックス味でゴクゴク飲める美味しさなので、毎日続けられる。

※ファイトケミカルには、例えばトマトのリコピンやブルーベリーのアントシアニンがあり、若々しさを求める人に注目されている。

まとめ

これら3つをやると目に見えて若くなる。

結果が目に見えることは大切。

目に見えた結果が出ると、楽しくなり、継続できる。